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箱入り鳩(治療中)

正しくは「プラケース入り鳩」

うちでは治療中の鳩は基本的にケージではなくプラケース。


自宅内に置くのでケージだと羽根や脂粉など舞い散りがひどいし
シーツ取り替えたりケージそのものを洗ったりなどの世話が面倒なんで。


111027治療中の鳩inプラケース拡大


ネック君に着せてる服(鳥用おしめ)は
お尻の部分を切り取ってフンが外に落ちるようにしてあり実はおしめではない。
部屋内を歩かせるわけでないし
そもそも服を着せてるのは首の固定が目的なので
しばらくは着せっぱなしにしておく必要があるからだ。


ところでネック君はフンをケースの隅っこの角の所でしかしない。
一カ所あるいは2カ所にまとめてする。

いいコだ。(私にとって都合がいいという意味)

フンを踏んで足が汚れるってことがないのでシーツの交換に神経質にならずに済む。
どこにでもフンをするコだとすぐシーツをぐちゃぐちゃに汚くしてしまうので
しょっちゅう取り替えないといけない。(たいていのコはそうだが)

鳩はフンをたくさんするからね。(うんこマシーンと呼ばれている)


ま、シーツを取り替えるといっても
別のケースに新しいシーツを敷いて鳩を移すだけなんだけどさ。



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