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自作ペットヒーター

で、昨日の「犬缶のヒーター」の続き。
保温電球は、20Wの小さいもの。かならず耐熱ソケットを使う。
       ↓            ↓
  保温電球  耐熱ソケット

コードとプラグを買ってきて作っても勿論いいが、壊れた家電のコードをちょん切って使ってもいい。
ドッグフードの空き缶には側面に穴をポコポコ開けておく。
土台の板は四角でもいいが、角を落として8角形にする。勿論◯でもいい。

次に図のようにベース
缶のすぐ内側になる位置に木切れを裏からネジ留めする。

土台の中央に配線済の耐熱ソケットをネジ留めする。
電球をセットして、缶をかぶせ、根元を木切れにネジ留めする。

  自作ヒーター  竹カゴ保温室3

以上で完成だが、そのまま置いて使ってもいいが、上部がアチチになるので鳥が乗らない使い方ならいいが、乗っかってしまう場合は土台を上にして逆さにして使う。
熱は上に上がるので鳥は土台の板に乗りたがる。20Wはいいかんじ。
下部は熱くならないが、安定が悪くなるので私は猫缶とか、この画像ではキャンディの空き缶とかを置いてその中にヒーターを立てている。

「変な自作ヒーター」完!
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| 日曜大工(DIY) | 08:18 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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